【負けない人は知っている】個人投資家ならではの強み3選【株式投資編】by 両学長

 

機関投資家ではないので、個人投資家としての強みを発揮したいですよね。両学長が解説していますので、紹介します。

動画の内容

【負けない人は知っている】個人投資家ならではの強み3選【株式投資編】:(アニメ動画)第116回
00:00 intro00:09 今日のテーマ:負けない人は知っている、個人投資家ならではの強み3選01:18 個人投資家の強みは3つ01:27 └①「キャッシュポジションが許される」05:24 └②「超長期の投資が可能」09:09 └③「小回りが利く」11:50 まとめ:個人投資家の3つの強みを全力で活かそう!...
学長に多い質問

〇〇さんは年利20%で運用しているみたいですが、彼の手法をどう思いますか?

S&P500よりまるまるの方が成績がいいですけど、乗り換えた方がいいですか?

預金なんて情弱が持つもの、100%株式に突っ込んでいいですよね?

これらの質問をしてくる人は個人投資家の特権を認識していない!

個人投資家が自分の事をプロだと思ったら、機関投資家のようなプロに、ワンパンチでOKされる。

個人投資家ならではの戦い方を認識することは、資産形成していく上で非常に重要!

個人投資家の特権トップ3
キャッシュポジションが許される。

機関投資家は預かったお金を増やすことが仕事なので、持っているお金を現金のまま寝かせて

おくことが出来ない。

プロの投資家はいつどんな時も全力で相場に臨みます!!

おや?暴落しそうな雰囲気だぞ。キャッシュに逃げたい・・ ⬅ ダメだよ。運用して!

 

個人投資家は

最大効率で運用することでもなく、他の投資家よりも良い成績を出すことでもなく

どんなことがあっても資産運用の世界から脱落せず生き延びること!

やっぱり、大事なのはキャッシュです。

 

超長期の投資が可能

機関投資家は定期的に評価を受ける。多くはサラリーマンなので、会社の評価を気にせずに

運用する無理なんです。

一方個人投資家は

他人の目を気にするな。インデックスファンドを買って、買った後は放置!!

短期投資で勝ち続けるのは、普通の人には無理!!

小回りが利く

何でも買えるし、いつでも売買できる。

高配当利回りをやるなら、小回りを効かせる。

 

まとめ

短期投資は、個人でやるべきではないですね(T_T)

CFDはもうやりません。

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